松本人志さんが母親と電話 涙ぐみそうになる、会話の内容とは…

松本人志さんのTwitterは、投稿数は少ないもの、その一つひとつが人の心を動かす強いメッセージ性を持っています。

彼の発言はたびたび注目をあびています。

2016年4月22日の投稿も、心がじんわりとし、涙ぐみそうになるようなものでした。

お母さんと電話をした松本さん。「途中から全然聞いていなかった、ゴメン」と謝り、「子守唄のようだった」と締めくくっています。

そこからにじみ出る優しさ、お母さんへの想いが伝わってくるようです。声を聴いて安心し、眠くなってしまったのでしょうか…。

忙しい日々のなかでも、母親の声にふっと心がラクになる。そんな経験をしたことがる、と言う方は多いのでは。離れて暮らしているならば、久しぶりに電話をしようかな、なんて思わされますね。

松本さんは、熊本地震が発生した後日にこのようにツイートしています。

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ふだんは辛口なコメントが多い松本さんですが、その裏側には熱く人を想う気持ちがたびたびのぞき見えます。

熊本に対しても、被災者が笑顔になる支援をしてくれることでしょう。

出典@matsu_bouzu

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